天職

パチンコ店「ファンタジーランド」のブロック長ブログ

面白い台探しは運に左右される

面白い台探しの為にあるホールへ行ってみると、熊酒場が空き台になっていました。

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目立つ・・・

提灯と、黄色いビールケースらしきパネルが打ちたくさせる。

取り敢えず座ってみようと着席し、プレイスタート。

すると小役が全然揃わない。
47枚貸しとは言え、なんと千円が終了して16ゲーム・・・。

「まあ偶然だろ」と追加千円してみたら、なんと2千円使って34ゲーム。
解析を調べたら別にそこまでベースが低いわけではなく、偶然だったようです。

結局1万円使ってしまい、終了。
当たらなきゃ面白く無いのは当然です。

相澤店長にその様子を報告したら、相澤店長も火がついたのか、前々から気になっていたドリームクルーンを打ちに入った様です。

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この機種は以前から「面白い」と言う方が多いので、私も気にはなっていたのですが、相澤店長も気になっていた様です。

店長からLINEで報告があり、400Gまで一度もクルーンに発展せず、発展したら1発で当選したそうです。その後1169枚出たとの事。

この機種は初当り時に500枚以上の出玉獲得が保証されたA+ART機。ボーナスゲーム中も上乗せの抽選をしていて、実際に良く上乗せされるのですが、残念な事にその上乗せ抽選の詳細がどこを調べても載っていないのです。

ボーナス中のクルーン演出で当選しても、単純に500枚ずつ上乗せされず、3R~10Rが上乗せされる事までは判っているのですが、そのラウンド振分率が分かりません。それが分からないと感動が薄れます。

でも面白い台である事は間違いありません。

私は1万円負けて、店長は勝利・・・
私も熊酒場が出ていれば・・・
せっかく絆で稼いだお金が熊公の野郎に持って行かれる・・・熊のカラオケを聞きたかった。

5スロとかゲーセンでやった方が良いのですが、「あわよくば大勝ちしちゃったりなんかして・・・」と欲張るからですね。


普通機専門メーカー【愛喜】工場見学 行ってきました

あれはお盆前の事です。
突然、愛喜の営業の方から携帯に連絡が。
お盆明けに工場の方へ来て欲しいとの事で、昨日行って参りました。

当社の本社は春日部市永沼にあり、愛喜さんは春日部市赤沼にあります。

車でたったの5分。

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撮影許可をお願いしたら、「どんどん宣伝して下さい」との事です。

今回製造工程を見せて頂いたのは「CRAコスモアタック7A04」。


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P-WORLDで検索すると全国98店舗、埼玉県で2店舗という稀少台です。
ただ、実際にはもう少し設置されているのですが、ゴト師やプロを嫌ってP-WORLDの機種リンクをわざと外しているホールがあるようです。


見学スタート!

今回作業工程を説明して下さった三戸さんです。

これからこのセル盤に命が吹きこまれていきます。

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セル盤に釘を打つには下穴が必要です。

こんな形状の金属の板をプレスして穴を開けます。

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穴が開きました

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この穴に合わせて釘を打って行きます。


でたぁあーーー!
他業種では絶対に応用できないパチンコ業界専用ハイテクマシーン。

全自動釘打機でございます!

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まるで私が子供の頃に夢見た、21世紀の未来に登場する様な、この斬新な操作画面。

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マシンにセル盤をセットして釘打ち開始です。

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おおっ!
人間が打ったら何時間も掛かる作業がほんの数分で完了します。

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マシンに釘を供給する仕組みが凄い

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適当に投入された釘が回転盤の遠心力で周囲に集まって行き、自動的に釘が整列し、全て同じ向きに並んでから供給されるようになっています。常時バイブレーションが作動している為にキレイに並ぶのだそうです。この仕組みを考えた人はこの器械が完成した時に涙を流して喜んだと思います。

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釘が打ち終わりました。

愛喜さんのゲージ(釘配列)担当の方が、日夜釘を0.数mm単位で微調整しながら試打試験を繰り返し、試行錯誤の末完成したコスモアタックのゲージです。

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釘が真っ直ぐに打たれていないのにお気づきでしょうか?
どのメーカーも釘が鉛直に打たれている台はありません。コスモアタックの場合は「上げ5°」になっています。

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続いて役物や入賞口を取り付けます。

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私も作業を手伝わせていただきました。


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続いて裏カバーの取付

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段々それらしくなってきました。

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セル盤が完成して前面ドアの枠に合体させます

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ハンドル制御や玉の制御基板を取り付けます。

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玉のレーンと払出し制御装置も取り付け


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台の裏側が完成

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表側に裏返して、上皿を設置します。

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最後に前面ドアパネルを設置して、遂に完成です!

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できました!

埼玉県春日部産

「CRAコスモアタック7A04」

の完成です!!!

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こうして全国のホールに出荷されていきます。
1台の台が出来上がるまでに色々な作業があるんですね。


この後、私は試打ルームで実機を打たせて頂きました。

この度は愛喜の皆さん、お忙しい中工場見学をさせて頂きまして有難うございました。
導入候補として前向きに検討させて頂きます。

コメントありがとうございました。

「本当に面白い台はどこに?」の記事に多数のコメントをお寄せいただきました。
教えて下さった皆様、大変参考になりました。誠にありがとうございます。

コメントに挙げていただいた機種を見て、本音で言えば最初は「えっ?その機種?」と思う台も多かったのですが、でも各々の皆様の選定理由を知ると、これまで何とも思っていなかった機種に思い入れが出てきました。

その思い入れが大切なんでしょうね。
どんなにク〇台と言われても、実はそれぞれの機種にはどこかに面白い所があり、フラットな気持ちでその機種を調べて行くと色々と良い所が見つかりました。

そういう気持ちが涌いてから導入した機種と、ただ中古相場で手頃な値段だから買った機種では設定の投入率も販促物の使い方も宣伝方法も大きく変わってきます。
思い入れがあれば一度実際に打ってみようという気になりますし、打って面白い部分が見つかればそれをお客様に伝えようと思うようになります。

「ああ、そろそろ来月の導入機種を決める時期かぁ~、何にしようかなぁ~」なんて適当に決めていて良い台が育つはずがありません。

今回は多くの方々に教えて頂いた事で大変参考になりました。
現状では中古価格が高額な機種は手を出せませんが、本当に面白いと思う機種があるなら、高額な機種でも検討する必要があります。
また、安い機種の中にもまだまだ使える機種がある事を改めて知る事もできました。

コメントを頂きました皆様に御礼申し上げます。
ありがとうございました。

絆を売却した理由です

ブログのコメントで「なぜバジリスク絆を売却したのか?」とのご質問を頂きましたのでその理由をお話ししたいと思います。


ファンタジーランドには合計11台のバジリスク絆が導入され、今年7月末時点で残る3台が撤去されました。これは7月2日に通達された埼玉県警から検定切れ台を一斉撤去するように指導があった為です。

この3台以外の絆は8台売却しているのですが、売却した理由は次の通りです。

①絆を売却したのは残された設置期間の中で得られる利益と、大暴騰した絆の中古機相場を照らし合わせた時に、どう見ても売却した方が店舗全体のためになると判断した

②認定を取れば認定切れまで使えると最初から決まっていたなら、設置期間中に得られる計算上の利益が大幅に増える事になり、売却しない方を選んでいた。もし売却した方が少し得になる程度であれば、絆ファンのために多少の利益は捨てて売らない選択をしていた。

以上です。


認定を取得していれば外す必要はなく、来年の12月まで設置が可能でした。

ご質問内容は「なぜ認定を取らなかったのか?」ではありませんが、もし最初から認定機が認定切れまで使えると分かっていたなら、間違いなく絆の認定を取得していました。売却したとしても1台~2台程度だったと思います。

当社が絆の認定を取らなかったのは「高射幸性遊技機の撤去はもっと早いペースで厳しい指導がある」と思っていたからです。恐らく、現在も絆を設置している(認定を取っていた)ホールの中には「まさか高射幸性遊技機が認定切れまで使えるとは夢にも思っていなかった。」と思ってるホールが多数あると思います。

結果的に認定を取っていたホール関係者の中には「そうなる可能性があると思っていた」などと後から言う人がいますが、高射幸性回胴式遊技機には認定すら出さないと言われていた中で、まさかどんでん返しで前倒し認定まで認められ、高射幸性回胴式遊技機まで認定が切れるまで使えるようになるなど、誰一人そのストーリーを予想していなかったと思います。


認定には費用が掛かります。
これまでは検定切れでもそのまま普通に設置ができていましたので、中小企業は認定費用を惜しんで認定を取得しない企業がたくさんありました。事実7月末で絆やハーデスやまどマギを外したホールは認定を取っていなかった事になります。しかも高射幸性遊技機は早期撤去の可能性があったのですから、中小企業としては尚更認定費用が勿体ないと考えます。

前倒し認定は以前ブログでもご紹介している「新基準機に該当しない遊技機の撤去」によるパチンコ業界全体へのダメージを緩和しようと決定してくれたのだと思っていますが、前倒し認定の話が出てからは、警察庁も射幸性を低下させる目途が付いたと少しホッとしたのか、業界自主規制の新たな目標値である「新基準機に該当しない遊技機の新たな設置比率制限」が発表され、

平成31年1月31日までに15%
平成32年1月31日までに5%
平成32年1月31日までに0%
となり、いつの間にか高射幸性遊技機撤去の話は消えてなくなっていた・・・と言う流れです。

念の為認定を取得しておけば良かったのですが、その費用も惜しむのが中小ホールの悲しい所で、まさかこの展開になるとは多くのホールが予想できなかったのではないでしょうか。元々認定を取得するのが当たり前だったお金持ちホールは恐らく超ラッキーと思ってる事でしょう。


バジリスク絆は私にとって恩人ならぬ恩台です。
ファンタに異動して来て、最新台で初めて2台だけ導入させてもらった想い出の機種であり、発売から10ヶ月後に中古機相場が35000円まで下がって社内からも「佐藤が大絶賛している絆は稼働も中古価格も暴落している」と言われていた時も、ずっとコツコツ買い集めてきた、私が唯一心から面白いと言える機種です。

その絆を売却する選択を選んだのは店舗全体を考えての事です。
1台200万円以上で売却できた時に、計算上では撤去されるまでに100万円すら利益が出ない計算だったから売却を選びました。もっと正直に言えば、絆を売却しなければエアコンも直せなかったし、自動ドアも故障したままでしたし、EPカフェはOPEN出来ませんでした。
島の玉研磨機の故障やスロットのベルトコンベア故障は何度も壊れていますのでそれも放置になっていたと思います。

当時のファンタジーランド程度の稼働では、MAX機撤去と新基準機に該当しない遊技機の撤去に対応する為の費用がかさんで今頃閉店しています。それを救ってくれたのは絆の売却益です。

ファンタに通って下さる多くのスロットファンの方々が「なんで絆を売ってしまったのか?」と、お思いでしょうが以上の様な理由で絆を泣く泣く売却した事をご理解下さればと思います。


そう言いながらも面白い機種が無くなったのは事実です。
絆に相当する機種を探すのは本当に難しい事ですが、何とかしてファンタジーランドならではの台選定ができる様にもっと勉強して参りますので、どうぞ皆様の応援を宜しくお願い申し上げます。

本当の面白い台はどこに?

今、私の一番の悩みは「どの台を入れたら良いのかが良いのか?」です。

どなた様かコメントでも、メッセージ(一方通行)でも結構です。「この台は面白い」または「機種の事について超詳しい人を知っている」、「〇〇というサイトにはそういう情報が詰まっている」でも何でも結構です。

何か教えて頂ければ幸いです。


パチンコ店の導入機種は一般的に店長が本社に稟議を挙げて決裁をもらうケースが多いのかもしれませんが、現場の意見に全く聞く耳を持たず完全に本社が決定している会社も聞いた事があります。
または予算だけ決められていて、予算内であれば店長に決定権がある会社もあるでしょう。または本社から店長に打診があって店長の意見がある程度優先される会社など色々だと思います。

当社の場合は予算内で店長が決定し、あまりにも酷い機種選定でなければほぼ店長の思い通りに導入機種は決定されます。

私も店長時代は自分で選んでいましたが本社から否定された事は一度もありません。そういう意味では自由な社風の会社です。

しかしそこに落とし穴があるかもしれません。
店長の中には毎日自分がパチンコ・スロットを打っていない人もいます。自店のスタッフに詳しいスタッフでもいれば、「店長!あの機種面白いですよ!」と教えてもらえますが、最近はアルバイトスタッフの中に殆どパチンコスロットを打った事が無い人が増えています。

昔はパチンコ店の従業員なんて、全員休憩所で毎日パチンコスロットの話。今は時代が変わって仕事としてパチンコ店に働いているだけで、台に興味はないという若者が増えているのかもしれません。

また良くありがちなのが、多少詳しいスタッフがいるとしても経営の視点から台選定が出来るスタッフは非常に少ないという事です。自分がその台を好きでもお客様は好きじゃないかもしれません。また中古相場が高額な機種を「あの台面白いですよ!」と言われてもお金がありません。

本当に店長が教えて欲しいのは自店の予算に合ってる金額で買える台の中で最も面白い機種はどれなのかです。

とは言え、あまりに予算に縛られていたのでは「本当に面白い台」が見つからないかもしれません。予算に関係なく面白い機種は面白いと、自由に選ぶ事も大切な事です。

それこそ、バジ絆のように一時は35000円まで値下がりして、その後200万を超えるような機種を見つけて欲しいのですが、そんな機種は今は見つかりません。

面白い機種を探すには全国データを見るのが一番早いのですが、最新台の導入直後の全国データの挙動を分析しているホールはたくさんあり、人気台になりそうなデータの挙動があると中古機相場は直ぐに反応して高騰していき、中小ホールには二度と手の届かない金額まで上がってしまうのです。

しかし、J-RUSHやコードギアス、鉄拳2ndのように後から中古機相場がじわじわ上がってくる機種もあり、目利きのするスタッフがいれば掘り出し物の機種を探せない事もないのです。

結局掘り出し物は全国データから探すのではなく、毎日打ってる人によって発見されるものです。毎日打っている人には敵いません。もしこのブログをご覧の方の中でこの台は面白いとお勧めの機種がございましたら、是非とも教えて頂きたいと思います。


さっきのスタッフの話と同じようにパチンコ店の店長自身がパチンコを打たなくなってきています。

会社が市場調査費用として毎月10万円位支給してあげれば店長も打ってくれるのでしょうが、多分打ったふりして自分の懐に入れちゃうでしょうから、GPSでも付けてレポート提出でもしてもらわない限り、会社支給は難しいと思います。渡したのに私の様に毎回絆しか打たないっていうのも困りますw

どなた様かコメントでも、メッセージ(一方通行)でも結構です。「この台は面白い」または「機種の事について超詳しい人を知っている」、「〇〇というサイトにはそういう情報が詰まっている」でも何でも結構です。

何か教えて頂ければ幸いです。

拾い3ベル

バジリスク絆でついに私の確率以内フリーズの記録が途切れそうです・・・
恐らく48000プレイ位に達したと思われます。
次回行った日に2000プレイ以内に引けなければ5万プレイ越えになってしまいます。

ところで先日記事に書いたバジリスク絆の設定6のスランプグラフですが、新たなサンプルが入りました。

こちらです。

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尋常ではない超小刻みなグラフが設定6である事を物語っています。


今回も1週間以上経過してからの掲載です。

これは私が打っていた隣の台です。
私はこの隣の台で朝から打っていて、あれは午後1時頃だったか、6ベルが出ました。

朝から6っぽい挙動だったのでずっと隣で横目で見ていたのですが、弦之介BCのかなり早いタイミングで0人のズババババーン!が出たので直ぐに隣を覗いたら残り5回のベルナビが出ている状態でした。レア役揃いの音だけはずっと聞き耳を立てて聞いていましたが出ていなかったはずです。


そして午後5時頃にまたズババババーン!が出たので直ぐにチラッと覗いたら残り2回ベルナビが出ていました。この時もずっと聞き耳を立てていたのでレア役は一切無しの3ベルだと思われました。

押し順のボイスもちゃんと聞いていたので3ベルでほぼ間違いないとは思っていました。
但し直接残り3ベルを見ていないため、確信とまでは言えませんでした。


ところが午後6時か7時頃に隣の方が少量のメダルを箱に移し始めました。

(えっ!?やめるの?超ラッキー!!!)

私は3ベルの右隣りに座っていたのですが、その方の左隣の人も3ベルを見たと思うのですが、その人は全然出なかった為に既に違う人に代わっていました。

(知っているのは私だけ・・・)


でも確信は無い・・・

しかし6ベルと3ベル付近でズババババーン!が2回も出ているのだから、確率的に考えても6である可能性は高い・・・と言う事で移動しました。


移動して3回目のAT当選の時に【3ベル】が!!!

1個目の矢印が拾った所。
2個目の矢印が3ベルが出た所。


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やっぱりあれは見間違いでは無く、6ベルと3ベルだったのだと思います。

多分途中でやめたあの御方も辛かったんでしょうね。

このスランプグラフが設定6とは・・・

挙動が怪しいのでずっと横目で朝から見てましたが、先に打っていた人は本当に運が悪く、
絆高確が頻繁に出ているのにどれもスルー
緑と赤が点いているのに共通ベル
朧スタートなのに単発
同色BC中巻き物なのにスカ
「死してこの世に生まれ落ち…」なのに非継続
弾正屋敷で10G以内巻き物がスカ

多分6だからこの後出るとは思っていたけど、引けない自分が嫌になったのだと思います。
解かりますその気持ち。

しかも私が3ベルが出た時には天膳スタート画面。
本当に前の方には申し訳ございませんでした。


前回の「公園のお山型」に続き今回のグラフも命名いたしました。

【キングコブラ型】

です!

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長いニュロニョロの後に突如として鎌首をもたげるキングコブラでございます。

今回もまた良い勉強になりましたね。

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