当店のスタッフを紹介するコーナーです。

今日紹介するのは時間帯責任者の池田君です。

■氏名:池田 真佐毅(イケダ マサキ)
■生年月日:昭和59年8月3日生まれ(29歳)
■出生地:東京都港区
■趣味:仮面ライダーグッズ収集・萌えスロ

スタッフの中でひと際異彩を放つスタッフ池田君。彼は港区青山の生まれ。お父さんが歌舞伎座の関係者である事から凄い所で生まれています。

人生で忘れられないエピソードは?と聞くと・・・

「22歳の時なんですけど・・・車が大好きで、東京〇〇〇〇〇〇で312km/h出して、160km/hまで減速した時に覆面パトカーに捕まりました。」
「えっー!?何の車?」
「スカイラインGTR R34です」

3ヶ月の免停を食らって、仕事が忙しくて違反者講習が受けらなかったので免停期間の短縮が出来ず、まるまる3ヶ月久喜から桶川まで1時間10分~20分の道のりを自転車で毎日通ったそうです。そのGTRは総額600万の車で、頭金200万円の5年ローンで買ったのですが、その後24歳の時に「もうこういうのも流行んないな」と思って、470万円で売ったそうです。その後キューブを1年くらい乗り、次に280万円のフェアレディZを購入した事も。
今は結婚して子供がいるので生計が苦しく、600万と280万が手元にあったら・・・と後悔しているそうです。


他には?と聞くと・・・

小学校2年生の時に家族と親戚で日光にキャンプをしに行った時の事。
キャンプ初日の夜、ログハウスを借りてバーベキューをしていました。自分はそのログハウスのベランダで、網戸越しに眼下で行われているバーベキューを見下ろしていた。
すると、突然、寄りかかっていた網戸が外れ、横幅約120cmの鉄板の上に落下し、大火傷。
親戚に運ばれてすぐ目の前の川にそのまま放り込まれ、その後救護室に運ばれて、翌日早朝に病院に行ったそうです。膝にはその時焼いていたバーベキューの肉がくっ付いていた・・・
今でも右足には火傷の痕が残っているとか。


他には?と聞いてみると・・・

小学校1年生の時にイモ掘りに行き、収穫したイモが入った巾着袋をひょいっと持ち上げたら肩を脱臼した。
同行していたおばあちゃんがその場で無理やり腕を戻してくれたのですが、医者からは「最初の戻し方が悪かった」と言われた。以来、過去10回以上は腕が抜けている。彼女に引っ張られて抜けた事も。

「おばあちゃんはそれを知ってるの?」と聞いたら、既に天国ですがその事は知らずに、「あの時私が真佐毅の腕を戻してやった。」とよく自慢していたそうです。


スロットは萌えスロばかり打つそうです。4号機から打ち初め、一度も万枚を出した事が無く、5号機時代に入り友人から「4号機で万枚出した事ないんじゃ、5号機になったらもう出す機会はない」とバカにされていたそうです。
そんなある日、戦国無双で7連続無限ARTを引き、その内5回が1000回以上ハマりになり、遂に念願の人生初の万枚を達成したそうです。

仮面ライダーグッズの収集が趣味で、変身ベルトをして変身ポーズをする姿を奥さんにビデオ撮影してもらうそうです。


池田真佐毅君のご紹介でした。